機能


モバッシュで携帯Flashを活用するための様々な機能を使って運用管理を行います。


画像サイズの自動調整

★既定サイズ以外の画像でも自動的にリサイズします。画像編集ソフトも不要です。

フラッシュのプレビュー

★実際に作成しているフラッシュが携帯でどのように表示されているか、一目で分かります。作成した内容や、修正した内容を確認しながら、簡単に作業を進められます。

QRコードの作成

★作成したフラッシュを携帯電話で表示確認するために、QRコードを作成します。QRコードを読み取ることで、出来上がり具合を簡に単確認できるので便利です。

フラッシュの容量表示

★携帯電話でフラッシュを表示する容量は、100KBまでです。モバッシュでは作成したフラッシュの容量を簡単に確認できます。

複数のフラッシュを一括管理

★複数のフラッシュを1つのプロジェクト(グループ)として管理することができます。 例えば、トップページと第2階層、第3階層のページなどサイトを構成する複数のフラッシュを1つのサイトとしてプロジェクトを管理することができます。

作成したファイルの一括ダウンロード

★作成したフラッシュのファイル(swf)を一括してダウンロードすることができます。プロジェクトで複数のフラッシュを作成した場合でも、一括してダウンロードができます。

配信サーバへの自動転送(スケジュール機能)

★作成したフラッシュのファイル(swf)は、配信する日にち・時間を指定して配信サーバ(貴社サーバ)へ転送することができます。予めフラッシュを作成しておけば、定期更新や長期休暇などにも柔軟に対応することができます。



表現力が遥かに優れている

★携帯サイトのデザインは、商品やブランド訴求のためにも無視できなくなっています。携帯Flashによって、限られた画面の制約の中でも、より多くの情報を短い時間で印象良く伝えられることができます。

  • デザイン性に優れた画面が作れる
  • アニメーションによる演出効果が出せる
  • 写真や画像を様々に活用できる

様々な機能が実現できる

★メニュー選択や表示の切り替え、複数項目の選択や検索など、フラッシュを使うことで携帯電話側で様々なインタラクティブな機能ができます。

  • 画面やメニューをレイヤー構造にできる
  • スクロールによってスムーズな操作ができる
  • 複数の項目を選択できる

通信回数が短縮できる

★携帯サイトをHTMLで作成した場合、複数のページを何度もアクセスして表示する必要があります。結果的にアクセス回数が増えて通信コストがかかることになります。 フラッシュを携帯サイトでうまく活用することで、複数のページを1つのフラッシュにまとめることができます。それによって、アクセス回数が少なく、且つ、機能性やデザイン性に優れ、ユーザビリティが向上します。

動作環境

PC
OSWindows OS (2000、XP、Vista) / Mac OS X
メモリ512MB以上の実装メモリ
ハードディスク500MB以上の空き容量ディスク
対応ブラウザWindowsInternet Explorer6.0/7.0/8.0
Firefox2.0/3.0
Chrome10.0
MacSafari3.0
Firefox2.0/3.0
使用できる画像の種類
JPG画像(プログレッシブJPG方式の画像は不可)
PNG画像
作成したFlashの閲覧環境
Flash Lite1.1以上が動作する携帯電話
ファイルサイズ100KBに対応した携帯電話(フルブラウザ、スマートフォンは除く)


>>Mobash<モバッシュ>のCMSサービスを試してみたい方の為に、お試しサービスを実施中です。

携帯デモ公開中!
http://www2.splashcomposer.com/sample/sample_mobash-top.swf
実際にMobash<モバッシュ>で作成された携帯サイトを、ご確認頂けます。 QRコードを携帯で読み込んで下さい。